• Yamamoto Makoto

松阪木綿②

織物工場です。大正、昭和の初期にタイムスリップした感覚を覚えました。

藍で染めた糸をセットし、織機で着物の幅(30センチ)ぐらいで織っていきます。

「職人の人たちが高齢化し、継承が大変です」と西口社長様のお話でした。

日本の伝統として、文化遺産として残したい工場です。



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